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『あぁ、激しくおもしろいブログ100』で管理者に依頼されたのは「紹介文」ではなく「コメント」

自分も人の記事を読んで、記憶が捏造されてたんだけど、今回の『あぁ、激しくおもしろいブログ100』は「紹介文依頼」ではなく「コメント文依頼」だった。で、普通、こういったコメントに関しては、原稿料を支払わない。
今回のお願いは公の場に出ているので引用するけど、

決してネガティブな内容にはせず、
運営者様にご迷惑をおかけしないような紹介にしたいと考えています。
よろしければ掲載のご許可をいただけないでしょうか?
掲載をご許可していただけるのであれば、急なお話で申し訳ありませんが、
2月22日までにお返事をいただけるようお願い致します。

またその中で、運営者様のコメントをご紹介させていただく欄がございます。
ご面倒でなければ、そちらのほうに
200字以内のコメントを頂戴したく思っておりますので、
そちらも合わせてお願い致します。

強調は自分がやったもの。このように紹介文とは別枠である。だから、コメントを書きたくないのなら書かなくても特に問題はない。ところが、なぜか「紹介文を書くこと」を依頼されたと誤解している人が多いのに気付いた。
http://newslife.seesaa.net/article/2077401.html
http://d.hatena.ne.jp/Soreda/20050222#1109042613
本来、メールでお願いすべき件をコメントしたというのは問題だが、Weblogの管理者も個別のコンタクト手段を用意していない人もすごく多い。だから、メールアドレスをわかりやすく提示したり、メールフォームを設置したりして欲しいところ。